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ブルドッグもいい!
Hold on bulldog


ブルドッグの梅子は、図体がデカいわりに甘えん坊で臆病です。

それがなんとも滑稽でかわいいんですが、先日の事。


昨日のブログでもご紹介しましたROCK君の写真を、昨日撮っていたんです。

たまたま隣に梅子がいて、彼女は

「パパさんとママさん、遊んでくれるの??」(☆゚∀゚)

と期待に胸を膨らませていたんです。


ところが、我々夫婦はROCKの写真撮影に夢中。

チラ見ですが、梅子の様子を見てると、

「パパさん、いつになったらこっちに来るのかしら?」

と、興奮気味!Σ(´д`;)


昨日は風が強かったので短時間で写真を撮りきり、ROCKを家の中へ。

そこでもやはり梅子をチラ見すると、今か今かと待ちきれない御様子。


なにやら勝手に順番を待っていたようなので、仕方なく私は梅子を舐る事に!


梅子は待ちきれなかったのか、興奮状態!Σ(・ω・ノ)ノ

必死に私の足にまとわりつく梅子。たまには写真も撮りたかったのですが、動き回るので、『ひょい!』と抱えてみました。

bull
















すると、梅子は一気に大人しくなります


「梅子は本当は大人しくていい子よ!」 (´▽`)


と言わんばかりの子の表情。

bull
















ブルドッグって本当に面白いです。(☆゚∀゚)

恐い顔・デカい図体して、この甘えん坊な性格はブルドッグの魅力かもしれませんね!

この後、30分ほど二人で遊んでいました。
※その間に奥さんにROCKの写真が奪われました
Σ(´д`;)
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フレンチブルの子犬、飼い主さん募集!
我が家で大事に育ててきたROCK(仮称)君ですが、家族会議の末、飼い主さんを募集することにしました。

やはり、AJがまだまだ現役である事・それによって彼がたとえチャンピオンになっても活躍の場があまりにもないので、家族の一員として受け入れてくださる方を募集いたします。


french

















f

















f

















簡単なプロフィールを申します。

誕生日 08年2月7日
毛色  ブリンドル
父   アメリカ&日本の2ヵ国チャンピオン『AJ』
母   3代祖に5頭のチャンピオンがいる『小春』
※共にアメリカンタイプです


この子は、マズルが短く、胴の詰まり・足の長さ等、バランスが抜群にいいです!

あと、目が大きく垂れ目で、男の子ですが優しいお顔をしております。

泣き声も『ミーミー』としか言わないので、恐らくフレブルの中でも吠えないタイプだと思います。



HPでも募集しているので、興味のある方は是非お問い合わせ下さいね。


←HP
http://www.french-couture.jp




フレンチブル - livedoor Blog 共通テーマ

フレブル的、春爛漫!
Love is pain・・・


今日は春一番?

昼過ぎから風が強く、なんだか肌寒い午後でした。

子犬の世話が終わり、ふと外を見ると、ワンコ達が寒さで震えてました。

「ああ、コレはいかん!」ε=ε=(;´Д`)


いつもは夕方まで、外で遊ばせているんですが、今日は特別寒かったようで、急遽、皆を暖かいお家の中に入れてあげました。



皆にご飯もあげて、ワンコ達の世話が終わった頃、玄関でレオンが吠えたくっています。



「郵便屋さんかな?」



そう思い、玄関に行ってみると、ワンコのお客さんが来てくれてました。
(☆゚∀゚)




その方は、『AJ×小春』と『AJ×ルウコ』の子供を引き取ってくださった方で、ルウコと小春と遊んでいってくれました。

※ROCKとも御対面しました (´∀`*)


その方のお子さんが、ルウコに会うのが久しぶりだったので、喜んでくれてたのが妙に嬉しかったです。


( ´∀`)つ 「お土産までいただきありがとうございました!!」





で、お客さんが帰られた後、ふと思い返しました。


「そうか~、AJとルウコはいい子を産むんだよなぁ・・・・」




AJはもちろん、度々ブログにも登場するルウコもバリバリのアメリカンライン。

やっぱりアメリカンタイプは最高だなぁ!



そんな事をぼんやり思いながら、久しぶりにAJとルウコを庭で二人っきりにしてみました。


f



















「よし、昔の恋人同士、写真を撮ったるで、ベンチに座りなっ!」

私の呼びかけに、二人ともやって来ました。


AJ「ルウコちゃん、二人きりだね・・・」.。゚+.(・∀・)゚+.゚


AJの呼びかけにルウコはそっけない様子。

f



















その内、

ルウコ「私はパパさんが好きなの!」ヽ(#`Д´)ノ

と言わんばかりに、『ぴょいっ』と飛び降り、一人でおもちゃで遊んでいます。



一人、とり残されたAJ君。



AJ「ガーン!」Σ(´д`;)


私が写真を撮りたかったので何度もルウコを呼んだんですが、いつまでも一人で遊んでます。





あ~ぁ、AJと二人きり・・・

f



















AJ「パパさん、これ、どういう事?」
(TДT)


私 「AJ、男はこうやって大きくなるもんなんだ。」
(´Д⊂)


春の陽気に誘われ、淡い恋心を抱くAJでしたが、我が家では当分の間、交配予定無し。


AJにも、早く新しい恋人が出来るといいなぁ、と思う春の夕暮れでした。



と言いながら、夏頃には、PLAYBOYになる予定なんですが。


「AJ、夏に向けて、頑張ろうな!」(☆゚∀゚)


と言うお話し






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『イチゴ釜飯』が食べたいと思う事
Strawberry rice


今日もぽかぽか陽気で、フレブル達も伸び伸び遊んでいました。
(´∀`*)


仕事の帰り道、桜が咲いているのを発見し、
「春だな~」

と思いながら、ふと

「イチゴ釜飯が食べたいな~、どんな味がするんだろ~」
.。゚+.(・∀・)゚+.゚


そんな事を妄想しながら、1日過ごしていました。



と言うのも、先日、TVを観ていて、イチゴ釜飯を美味しそうに食べる番組があり、最近は事ある毎に、その妄想を膨らませる様になったんです。


『えっ、そんなの不味そうじゃん!」


と、こう思うのは常識ある人間だけです。



人間は基本的に雑食なので、イチゴ釜飯を食べても病気にはなりません。

美味い、不味いも、『見た目・匂い・食感・味』等から判断します。


じゃあ、ワンコは?と言うと、根本的に匂いで食べ物かどうかを判断をします。


しかも彼らは、人間のように味わうと言う習慣も必要もありません。


ワンコを飼っていらっしゃる方はご存知だと思いますが、どんなに美味しいものを与えても、たいていの場合、ワンコは飲み込むように食べ物を胃袋に直行させます。

それがステーキだろうがなんだろうが、いつまでも『くちゃくちゃ』噛んでいることはないんです。

これは、野生時代の習性で、犬は群れで行動をする為、仲間や敵に自分の食べ物を取られないように、ガッツクわけです。

じゃあ人間が犬のように飲み込むように食事をするようになったらどうなるでしょう?

答えはご想像の通りで、消化不良を起こします。

人間の場合、食べ物を噛んで味わう段階で、唾液(酵素)と食べ物が混ざり合い、まず最初の消化活動が行われます。そして、胃には消化に適した状態で食べ物が運ばれる為、肉でも野菜でもイチゴでもご飯でも、どんな食べ物にも対応できるんです。
だから人間は『雑食』でも問題がありません。

これは、犬とは決定的に違う点で、雑食ではないワンコに、人間の食べるものを日常的にあげたりすると、消化不良を起こし、下痢や病気を発症させることにもつながります。


一見、毎日同じドライフードを与えるだけの食事では可哀相・・・ なーんて思いますよね?

でも大丈夫。ワンコは人間のように毎日食事を変える必要はないし、必要な栄養素を的確に接種できるDOGFOODは、実はワンコにとっては最高のご馳走なんです。


その上で、産後に栄養をつけさせたいとか冬場に太らせたいとか、人間側でコントロールしてあげるのがベターなんです。


反面、人間は、雑食な生き物なので、毎日、様々な組み合わせで様々な食物から栄養を摂取すればいいんです。

FRENCHBULL


















なので、私が食べたい『イチゴ釜飯』は全然問題ないのです!
Σ(´д`;)「コレが言いたかった・・・」


の話し。




ちなみに、イチゴ釜飯は水の変わりに牛乳をいれ、刻んだイチゴもいれてご飯を炊きます。

出来上がりに更に、練乳+イチゴをトッピングして食べるそうです。


GWまでには挑戦したいと思います!
(((( ;゚д゚)))



犬動物学 - livedoor Blog 共通テーマ

ショードッグと普通のワンコの違い
基本的に・・・ドッグショーは、お金さえ払えば、誰でも参加できます。

それを前提に、たいていの場合、いわゆるペットタイプのワンコはショーで勝ち進むのは難しいです。


もともとドッグショーは純血種のスタンダード(標準)を守るために発展してきた歴史があり、ショーにおいて勝てる犬は、そのスタンダードをより兼ね備えたワンコばかりです。

標準。例えばバランス・耳の形・お尻の上がり具合・足の位置・性格・カラーetc・・・

簡単に言いますと、その犬種ごとに様々な審査要素があり、出場したワンコの中で、その犬種の理想とされるスタンダードに一番近い子がショーでは勝つシステムになっています。


ここで紛らわしいのは、例えば、CMなんかで活躍している愛らしいワンコがショーに出たら必ず勝つのか?と言いますと、そうではないケースがほとんどではないでしょうか。

もっと具体的にいいますと、ショーに勝つ犬と、良い犬と、可愛い犬は違う、と思ったりもします。


またまた人間を例に出して例えますと、仮に日本人のスタンダードが
①顔がでかい
②骨が太い
③足が短い
④眉毛が太い
⑤背は155~175cm
※全部私にあてはまります Σ(´д`;)

の5項目だとすると、私が、ショーに出れば勝てる可能性は高いです。なぜかと言うと全ての要素を兼ね備えた、より日本人的な素質を持っているからです。

なのでもし、私のライバルに、今どきの背が高くて細身、なおかつ小顔なイケメン君が出てきたりしても、大丈夫です。

審査員は、より日本人の標準に近い『時代劇顔』の私を選んでくれるはず。
。・゚(゚`Д)゙「出来れば選んで欲しくなかった!」

それはそれで悲しいですが、簡単に言うとこんな感じです。


なので、ブリーダーは、その犬種のスタンダードを頭に叩き込み、なおかつ計画を立ててブリードしていきます。

そんな努力の中、

「あっ、この子はいいぜ!」

と、本当に自分の理想としている完璧なワンコが誕生するのは、そうそうはないものです。

ですが、狙った分だけ、当然産まれて来る他の子もスタンダードに近く優秀な子が産まれるのも事実です。


そんな、全国のブリーダー達の悪戦苦闘の末にドッグショーは行われているのかもしれません。


なのでショーに出かければ、勉強になるし、自分の理想犬種の実像も少しづつ変化することもあるでしょう。



わかるようなわからない説明をだらだらと書いてしまいましたが、ショータイプとペットタイプの違いが少しでも分かっていただけたら嬉しいです。



う~ん・・・ 例えば『コマ』、回るコマに例えますと、中心軸がしっかりしていれば全体がぶれない! 反対に中心軸がグチャグチャになると回転は止まる。

この中心軸をより強固にぶれないように努力しているのが『ブリーダー』や『ドッグショー(犬)』です。

で、その周りの部分が、ペットタイプのワンコ、でしょうか。その中でも軸に近ければスタンダードにより近い!みたいなイメージ・・・
※余計、訳がわからなくなってたらすみません 
 (・∀・)つ


と、まぁこんな感じです。
※説明がヘタクソで申し訳ない限りです



PS どんかのままさん

もし、どちらかがショーに出るなら、かのんちゃんがいいかもしれませんね。

ですが、おっしゃる通りお顔はどんちゃんの方がいいかも、です。
(☆゚∀゚)

まぁ、かわいいが一番!ですね。
(・∀・)つ

『ガツン』系の体格
マニア向け・ややこしい話し

ブルドッグもフレブルもガッチリ体型であることが重要な要素です。

よく

「そんなの沢山食べさせて太らせればいいじゃん」

とおっしゃる方がいますが、残念ながら間違いです。


骨量・体型の素質は生まれつき決まっていて、それを更に引き伸ばす為に、フードや運動に気を配り、理想に近づけていきます。


「この子は骨量豊富」と、よくブル系の子犬紹介のページに書かれていますが、骨量とは何でしょう?


気になる方はそのブリーダーに聞けばてっとり早いですが、案外アバウトな感覚でもあります。

骨量とは体に対しての骨の占める割合で、それが多い子は重量感のある骨量豊富な子と言えるでしょう。


先日BULLDOGを繁殖した際、問い合わせを頂いた中に、

「その子は骨量がありますか?」

と聞かれました。私は思わず

「分かりません」

と答えてしまったんですが、基準がないから嘘は言えません。ただ、骨量は間違いなくあったと思います。


なぜ、それがわかったかと言いますと、これまたアバウトな感覚で申し訳ないんですが、抱いた時の『ズッシリ感』がとてつもなくあったからです。


骨量を測る機械は我が家にはありませんが、だれでも判る感覚的な手がかりとしては、コレが一番わかりやすいです。


その子犬の見た目。自分の経験から、その子犬抱いた時にコレ位の重さであろうと予測します。

で、「あれっ?」見た目以上の重さを感じれば、その子犬は骨量がある方だと予測できます。
骨量の多い子は当然手に『ズシッ』っと来るので、子犬を今後探している方は是非一度体験してみてください。



もう1つ大切なこと、それは骨格です。骨格もそうですが、生まれ持った素質(遺伝)なので、どうすることも出来ません。

理想はショートバックであること。


ショートバックとは、人間で言えば、アニメのヒーローのような理想的(安定感があって格好がいい)な骨格の形成の事を言います。

ドッグショーなんかでもショートバックはブル系に関わらず、他のワンコにとっても大変重要視されるポイントです。

なので、ショートバックじゃなければ、ショーにおいて勝ち進んでいくことは難しいです。

いわゆる、『この子はショータイプ』と宣伝されている子犬はこの条件を満たしていなければ話になりません。

単純にチャンピオンの子だから・・・はショータイプであることの根拠ではないのです。

写真でショートバックを説明できればいいんですが、今回は写真無しでご勘弁を。


ただよく勘違いされるのは、ただ単に『胴が詰まっている』ことではなく、ブルで言えば、う~ん・・・・ 格好がよく凛々しい立ち姿!


こんなイメージでよろしくお願いします!
Σ(´д`;)


とまあ、何の前後の脈絡もなく書いてしまいましたが、またたまに、マニアな薀蓄もお伝えしていこうかと思います。


とりあえず、終わり。(☆゚∀゚)



一気に書き上げたので疲れた・・・(;´Д`)

今回はかた苦しい内容で恐縮です。

フレブル・子犬のごはん
仕事から帰ると、決まって腹ペコのROCKが

ヽ(#`Д´)ノ「ミーミーミー!」


と騒ぎ立てます。


最初に彼の声を聞いた時は

「あれ?家の中に猫がおるぞ」(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

と本気で思ったくらいROCKの泣き声は子猫のようです。
( ´∀`)つ


なので、この坊ちゃんを満足させるべく、帰ったらすぐにごはんの支度をします。
(TДT)


今はまだ離乳食中なので、手間がかかります。

我が家のやり方は

①子犬用ドライフードをステンレスのボウルに入れる
②そこに還元水を沸騰させたお湯を相当入れる
③ふやけたら潰す様に混ぜる
④秘密企業のサプリを入れる


そして、人肌に冷めた後、ROCKの元へ。


ここまでに約30分程かかるので、ROCKは既に『待斬内蔵』状態!
※愛知の人しか知らないかな?


で、ムシャムシャと美味しそうに食べてくれます!
(☆゚∀゚)


f

















f

















f

















実はこのごはん、大人のワンコ達も欲しがるんです。

いつものごはんを、ふやかしただけなんですが、とてもいい匂いがするので、食欲を駆り立ててくれるようです。


なので、もし食が細いワンコがいたら、こんな方法であげるのもいいかもしれませんね。
(´∀`*)

ただし、当たり前ですが、ドライフードよりも歯に引っ付きやすいので、歯石に注意です。

あくまで香り付けの意味で少量でいいと思います。


もしくは、レバーの水煮を少量混ぜるだけでも『ガッツキ』方が違います。


太らせることだけが目的なら、脂肪分が大目のフードを選んでもいいかと思います。




おっと、子犬のごはんから少々話しが脱線しましたが、食が細いワンコがもしいたら、その子に合った方法を考えてみてください。
(・∀・)つ



とまあ、こんな感じで、子犬を育てています。

ご飯を食べた後は、それまでがウソのように大人しく寝てくれるので、助かります。


で、坊ちゃんの世話が終わったその後に、大人ワンコ達との触れ合いが始まるのです!

いつも、大人ワンコ達もお待ちかね状態です!
Σ(´д`;)「みんな、ごめんね!」


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ロック フェスティバル
Good looking BOY


ロックが産まれて、早くも6週間が過ぎました。

この子は、我が家のAJと小春の子供で「一人っ子」なんです。


出産前、小春のお腹がいっこうに大きくならないので

「今回は赤ちゃんいないかな~?」(・∀・)つ


なーんて、気楽に構えてました。 念のため?と思いエコーを見てみると、先生からは意外な報告が!


「1頭いますよー」(^∀^)

と言われ、

「おお~!そうか~!」Σ(・ω・ノ)ノ

と夫婦で喜びました。


実はこの時、ある計画が・・・


それは、『女の子なら残す!男の子なら要検討!』

なんです。

なぜかと言うと、AJが我が家に来て1年半。考えてみたら、未だ彼の子供を1頭も残していなかったからです。
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? ソレッテダメジャン



で、男の子が無事産まれ、今日に至ります。

で、結局どうするかと言いますと、残すかどうか、未だ検討中なんです。


ブリーダー的に言いますと、AJの子供で男の子だと、意外と活躍の場がないのも事実。

ショーで走らせてもいいけど、国内なら女の子以外は出す気もないし・・・・


と、悩みが尽きません。

かわいがってくれる方がいれば・・・とも思いますが、なんとも悩み中です。
ε=ε=(;´Д`)


そんなロックの最新の写真をさっき撮りました。

きっと皆さんも私の深き悩みが分かってもらえるかと思います。





f

















f

















DSC03840

















f

















まあ、親バカかも知れませんが、メチャクチャ可愛いんです!
Σ(´д`;)

「はあ~、どうしよう・・・」

とりあえず、まだ募集はしないでおきます。

(☆゚∀゚)「とりあえず、そーしよう!」


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くやっしいです!! (´Д`)
Waht a shame that my daughter lost the game


昨日のことになりますが、実は大阪までドッグショーを見に行ってたんです。

我が家の愛娘『クロエ』嬢の再びの挑戦です。
(屮゚Д゚)屮 ガンバレー


またもや早朝からワンコ達の世話をして、猛烈ダッシュで会場に向かいました。

到着は9時30分。なんとかフレブルのショーには間に合ったな・・・と勝利感に浸っていると、なんと!フレブルのショー開始時間は13時30分との事。


「ひえ~、暇すぎるー」Σ(´д`;)

と思い、まずはクロエの元へ。


クロエは、明らかにサイズアップしてメチャメチャいい感じに仕上がっていました。

ショー前なので、集中力が切れないよう、ねぶりたい気持ちを抑え、挨拶だけ交わしショーリングへ。




この日は、フレブルの次に大好きな犬種のBULLDOGがたくさん来ていました。

多分40頭以上はいたと思います。その為か、BULLDOGだけの単独展をやっていました。

「いや~、ブルもいいな~」( ´∀`)つ

どの子も優秀なブルちゃんばかりで、惚れ惚れと見入っていました。


b


















そして、知り合いに何人か遭遇したので『犬談義』に花を咲かせていると、ようやくフレブルのショーが始まるとの事。

「は~、神様・・・」

祈るような気持ちで視線をクロエに集中。


我が家にいた時は、オテンバ盛りで、やんちゃ姫な彼女でしたが、なんとも立派に成長した我が娘を見ると、またもや目頭が熱くなってきます。


(ノ`Д´)ノ「クロエ、イケてるぜ!」

f


















「君、アイコンタクトもバッチリやないか!!」Σ(・ω・ノ)ノ

f

















こんな調子で、楽しんでいました。


が、しかし!!


結果は2位。

「ウソだろー、誰かウソだって言ってくれー」(((( ;゚д゚)))


今日は勝ったかなー? なーんてのんきに構えてたもんだからショックは倍増。

でもクロエが頑張ったことには変わりはないんだし、とにかく彼女を褒めちぎってあげたいと、クロエの元へ。

すると

f


















「パパさん、またこの次も頑張るから元気出しん」と、クロエ。


ショーの緊張からか、まるで別人のようにリラックスしている我が娘を見て、

「次こそは!」

と決意を新たにする、おっさん36才の話し。

※とは言え、おっさんは応援しかやれません (・∀・)つ


ちなみに次回は4月13日・18日・19日・20日です。

おっさんは一人、既に緊張しています。ε=ε=(;´Д`)


※友人にも聞かれたので・・・実はクロエは自家繁殖の子ではありません。バリバリのヨーロッパラインで両親共にJKC.CHです。
バランス・骨格が最高にいいのと、丸顔でかわいい顔がチャームポイントです。
(*゚∀゚)


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臆病なブルドッグ
Turn chicken


以前にもご紹介しました、我が家の『極悪シスターズ』です

a

















まあ、そんなに悪い子達ではないんですが、ゲージの掃除をする際にはいつもそばにいるんです。

で、そばにいるのは問題ないんですが、遊びたいお年頃な為、新聞紙をくわえて逃げたり、足にまとわりついたりして、結果的にメチャメチャ邪魔なんです!
Σ(´д`;)


で、今朝は段々とオジャマ虫度が激しくなってきた彼女達に、久しぶりにカミナリを落としました。


「コラー!邪魔するなら外で遊んできなさい!!」
(゚Д゚)ゴルァ!!


『ピシャッ』と叱りました!

ところが、フレブルの『アメリ』は全く怒られている自覚もなく、私が新しい遊びを始めたと思って大喜び!
(T_T)

で、ブルドッグの『梅子』はと言うと・・・

b


















緊張感が走り、一目散に逃げ出します!
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?


で、どこに逃げたかと言うと、『カーテンの裏』だったんです。


c

















ところが、図体のでかいブルドッグ、とても隠れきれない様子。

昔から、頭隠して尻隠さず、と言いますが、彼女の場合は反対の様。


ワンコにはしつこく怒ってはいけないので、その後も黙々とゲージの掃除を。


時が過ぎ、ふと振り返ると、ちょっと出てきてます。

d


















更に時が過ぎ、またふと振り返ると、またちょっと出てきてます。
(´∀`*)

e
















「梅子姉さーん、パパさん全然怒ってないよ~」

と、アメリが呼びかけても、地味にほふく前進を断行中!!


この後、ゲージの掃除が終わり、お待ち兼ねの梅子とアメリと三人で遊びまくりました。

「梅子、掃除の邪魔をしたらいかんよ」私


「もう二度と邪魔はしないよ」    梅子


「あたいは邪魔をするよ!!」    アメリ


と言うお話し。

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